大規模災害時における事業継続計画(BCP)
2013年07月09日
建設業の大規模災害時における事業継続計画(BCP)について、近畿地方整備局でする認定制度の申し込み書類が完成し、さきほど郵便局から発送しました。
これは、当事務所でご依頼企業の大規模災害時における事業継続計画(BCP)の策定を支援させていただく業務です。
昨今発生している大規模自然災害のほか、近い時期に東海・東南海・南海地震の連動地震の発生が懸念されていることから、自社の被害を軽減し、早期に通常の状態に復帰することが重要とされています。
事業継続計画(BCP)は、もしもの時に成果が発揮されることを期待するもので、まさに、「備えあれば憂いなし」の故事が当て嵌まると言えそうです。
そして、事業継続計画(BCP)を持つ企業は、災害時の事業継続力を備えている会社として信頼性や社会的評価の一層の向上につながるものと考えます。

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