世界と出会う交流広場 in 滋賀がいいもん市
2010年11月27日
去る11/14開催の栗東国際交流協会のイベントのホームページが出来上がりました。
http://www.rifa.jp/tudoi/h22.11.14/index.html
今回の見どころは、ピザを焼いた「薪窯ができるまで」のパラパラ写真と、動画ステージでしょうか。
以下は、私が撮影した写真です。
韓国料理「カムジャタン」です。

インドの揚げせんべい「パパド」です。

エキゾチックな「ベリーダンス」です。

この「世界と出会う交流広場in滋賀がいいもん市」も、今回で3年目で、栗東国際交流協会の秋の恒例行事として定着しつつありますね。
http://www.rifa.jp/tudoi/h22.11.14/index.html
今回の見どころは、ピザを焼いた「薪窯ができるまで」のパラパラ写真と、動画ステージでしょうか。
以下は、私が撮影した写真です。
韓国料理「カムジャタン」です。
インドの揚げせんべい「パパド」です。
エキゾチックな「ベリーダンス」です。
この「世界と出会う交流広場in滋賀がいいもん市」も、今回で3年目で、栗東国際交流協会の秋の恒例行事として定着しつつありますね。
Posted by 開設者 at
18:15
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いざ、海へ
2010年11月23日
ボート免許は、一発合格で無事、免許証が届きました。
よって、早速、20日の土曜日に三重県の浜島にボート釣りに出かけました。借りたのは澄屋釣具さん所有の50馬力のプレジャーボートです。定員6名のところ、息子と二人で乗船ですから、余裕がありました。

主として私がサビキの餌釣りとキス五目釣り、息子はルアー釣り。その釣果は、キス18~26cmを4匹とシロサバフグを7匹、ホウボウ26cmを1匹、エソ、アカベラ各一匹。

シロサバフグは無毒ということを澄屋釣具さんの店主に教えてもらったので、唐揚げにして食べました。身が大きく、味は非常に美味でした。(ただし、シロサバフグに似たフグで元々日本近海には居なかったドクサバフグというのが入って来ているとかで、注意が必要です。)http://www.sea.pref.mie.jp/mirainet/megumi/dokusaba.pdf
午前中は、うねりを伴う波で、少々船酔い
でも、午後は波も穏やかで小春日和になって、快適な釣りになりました。
ボートから見る陸地の眺めも、よろしいです。下は、御座岬。

浜島の町

田曽岬

ボート釣りには、まだまだ不慣れなので、もっと場数を踏むために、どんどん挑戦したいと思います。
なお、帰りに紀伊長島まで行って、夜釣りのベストポイントにて、また釣りをしました。ここでは15センチくらいのアジが3匹、メタルジグに掛かりました。それと、なんと、息子がメタルジグでヒラメを釣り上げました。

ヒラメは、日曜日に刺身にして食べました
よって、早速、20日の土曜日に三重県の浜島にボート釣りに出かけました。借りたのは澄屋釣具さん所有の50馬力のプレジャーボートです。定員6名のところ、息子と二人で乗船ですから、余裕がありました。

主として私がサビキの餌釣りとキス五目釣り、息子はルアー釣り。その釣果は、キス18~26cmを4匹とシロサバフグを7匹、ホウボウ26cmを1匹、エソ、アカベラ各一匹。
シロサバフグは無毒ということを澄屋釣具さんの店主に教えてもらったので、唐揚げにして食べました。身が大きく、味は非常に美味でした。(ただし、シロサバフグに似たフグで元々日本近海には居なかったドクサバフグというのが入って来ているとかで、注意が必要です。)http://www.sea.pref.mie.jp/mirainet/megumi/dokusaba.pdf
午前中は、うねりを伴う波で、少々船酔い

ボートから見る陸地の眺めも、よろしいです。下は、御座岬。
浜島の町
田曽岬
ボート釣りには、まだまだ不慣れなので、もっと場数を踏むために、どんどん挑戦したいと思います。
なお、帰りに紀伊長島まで行って、夜釣りのベストポイントにて、また釣りをしました。ここでは15センチくらいのアジが3匹、メタルジグに掛かりました。それと、なんと、息子がメタルジグでヒラメを釣り上げました。
ヒラメは、日曜日に刺身にして食べました

タグ :ボート釣り