読書に耽る日々
2012年04月24日
最近は、前にもまして読書に耽る日が多いです。主に読むのは、ビジネス本や自己啓発本で人から奨められる本です。
読んでみて、行政書士としても非常に参考になると思ったのが、谷原誠さんという弁護士さんの、『同業の弁護士から「どうしてそんなに仕事ができるの」 と言われる私の5つの仕事術』
今は、この本の最後に著者が奨める本を読んでいます。
その中の、デール・カーネギー著、『人を動かす』の本の中の名言。
孔子の言葉です。「自分の家の玄関がよごれているのに、隣家の屋根の雪に難癖をつけるな。」
リンカーンの言葉です。「人を裁くな、人の裁きを受けるのがいやなら。」
本当にそうだと思います。でも、つい、やってしまうんですね
また、他の本にあった、ハリー・S・トルーマン米国第33代大統領の名言。「エキスパートとは、新しいことを学ぶのを恐れる者である。新しいことを学べば、もはやエキスパートではなくなってしまうからだ。」
特に、自営する場合、今は狭い範囲の専門家だと本当に通用し難い時代です。幅の広い、そしていて深い領域がカバーできないと支持されない時代だと思います。
読んでみて、行政書士としても非常に参考になると思ったのが、谷原誠さんという弁護士さんの、『同業の弁護士から「どうしてそんなに仕事ができるの」 と言われる私の5つの仕事術』
今は、この本の最後に著者が奨める本を読んでいます。
その中の、デール・カーネギー著、『人を動かす』の本の中の名言。
孔子の言葉です。「自分の家の玄関がよごれているのに、隣家の屋根の雪に難癖をつけるな。」
リンカーンの言葉です。「人を裁くな、人の裁きを受けるのがいやなら。」
本当にそうだと思います。でも、つい、やってしまうんですね

また、他の本にあった、ハリー・S・トルーマン米国第33代大統領の名言。「エキスパートとは、新しいことを学ぶのを恐れる者である。新しいことを学べば、もはやエキスパートではなくなってしまうからだ。」
特に、自営する場合、今は狭い範囲の専門家だと本当に通用し難い時代です。幅の広い、そしていて深い領域がカバーできないと支持されない時代だと思います。